『こんな風に。』小西さんは生きていくうえで大切なことをよく知っている。だからこんなに優しく強い凛とした雰囲気を持っているんだと思います。楽しいとき嬉しいときにこの本を読めば幸せをかみしめることができ、落ち込んだり泣いたりしたときに読めばそっと包み込んでふっと背中を押してくれるような、そんな本です。わたしにとって大切な大切な本です。