『CDの構成が・・・。』昇太さんのカラーを見るには大変よい一枚だと思います。 ただ、師の実力を語るにはもうちょっとがんばって欲しかった一枚でもあります。 噺自体が諸般の事情から短くなっていることは仕方ないですが、前座話だけではちょっと惜しい感じがします。 「力士の春」ももっと力の入った演じ方のものがあるはず。 もっともっと、CDがでて欲しいのであえて、☆3つで。 申し訳ございません。